マシュマロバー

マシュマロバーです。
鍋にバターとマシュマロを溶かし玄米フレークとレーズンとクルミをまぜバットに広げて固めました。
まっ言ってみれば「おこし」どす。
砂糖は加えていないんですがマシュマロが意外と甘くかなり甘く仕上がってしまいました。
しかしこれが意外と後を引くんです。
ぽりぽりモシャモシャみしみしグニグニ
いろんな食感が楽しい。
anytime,anywhere with me! てかヽ(´▽`)/
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マシュマロバーです。
鍋にバターとマシュマロを溶かし玄米フレークとレーズンとクルミをまぜバットに広げて固めました。
まっ言ってみれば「おこし」どす。
砂糖は加えていないんですがマシュマロが意外と甘くかなり甘く仕上がってしまいました。
しかしこれが意外と後を引くんです。
ぽりぽりモシャモシャみしみしグニグニ
いろんな食感が楽しい。
anytime,anywhere with me! てかヽ(´▽`)/
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オートミールとピーナッツバターのクッキーです。
白ゴマも入っておます。
これは、
はっきり言って、
今世紀最高の、
傑作です。\(^o^)/
ピーナッツバターの香り、クッキー地のサクサク感、クランチピーナッツとオートミールそして白ゴマのツブツブこりこりミシミシの歯ザワリ。
な、涙が止まらない;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
生きてて良かった~。
地球に生まれて良かった~。
レシピ
ピーナッツバター(クランチタイプ) 150g
砂糖 50g
卵 1個
オートミール 80g
白ゴマ 10g
ピーナッツバターと砂糖をまぜ、卵をまぜ、オートミールとゴマをまぜ、天板に丸めて置き、指で平たく押し伸ばし、160度で18~20分焼く。
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ピーナッツバターにオートミール、全粒粉、レーズン、ヨーグルト、蜂蜜を混ぜて焼きました。
素朴です。
限りなく素朴です。
ザックリボソです。
ミシミシと噛みしめていくと旨みが出ます。
( ̄○ ̄;)!
でもなぜか、あとひきます。
不思議だ。
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コーンフレークのクッキーです。
コロッケではありません。
クルミとチョコチップもはいってます。
ステラおばさんのクッキーレシピがもとです。
コーンフレークがパリパリしてかなり美味い(*^ー゚)bグッジョブ!!
完全にリピです。我が家の定番に決定!
ということでレシピを載せておきましょう。
薄力粉 120g
ベーキングパウダー 小さじ1/2
重曹 小さじ1/2
有塩バター 80g
砂糖 80g
卵(M) 1個
バニラオイル 小さじ1/4
チョコチップ 50g
クルミ 50g
コーンフレーク 60g~80g
180度で10分
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アーモンドクッキーです。
フロランタンもどきでおます。
卵に薄力粉と砂糖、アーモンドスライス、バニラエッセンスをまぜてオーブンシートに薄くのばして焼くだけどす。
くわんたん。ほんとにくわんたん。
だからフロランタン、ちがうか!
あとひきまっせ~( ̄ー ̄)ニヤリ
ぱりぱりパリパリぱりぱりパリパリ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~
やめられない、とまらない、かっぱえびせん、ちがうか!
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カチョカヴァロとは、頭の小さい瓢箪型のチーズです。
南イタリア南部では「カチョ」はチーズ、「カヴァロ」は馬を意味し、2個づつ結びつけ左右にぶら下げて熟成させるのが、ちょうど馬の鞍から垂れ下がっているような形だったことから「馬の鞍」という意味のCacio a cavalloという名前が語源となっているとのこと。
モッツァレラチーズを熟成させたようなカチョカヴァロは、クセがないので、そのままスライスしてもOKだが、「焼きチーズ」がうまいらしい。
よく熱したフライパンに、くし型にカットしたカチョカヴァロを強火ですばやく焼く。
外はサクサク、中はモッチモチ。
軽い赤ワインがあうらしいが、私はシングルモルトを探してみようと思う。
ある料理本では、オリーブオイルで黒コショウを振って焼くとか、
焼いた後生ハムで巻くとか、
ヨッヨッよだれが、(*´д`*)ハァハァ
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花畑牧場の生キャラメルです。
いとこから頂きました。
これはキャラメルというより、クリーミーな生菓子とでもいいますか。
口に入れたらスッととろけてしまいます。
たしかに美味い、(*^ω^*)ノ彡
要冷蔵キャラメルというだけあって、
チョッと外に出しておくと、ゼリーのようになってしまいます。
ひさしぶりに感激、\(^o^)/
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種無し巨峰のクラフティです。
まッ言ってみれば分厚いクレープみたいなもんです。
ほんとはタルト生地に流し込むアパレイユですがそのまま焼きました。
玉子に砂糖、ミルク、生クリームを混ぜて焼くだけです。
バターを使わないのでチョッとヘルシー。
バニラアイスを乗っけて食べると美味い!
でもメタボの私には危険です。(^-^;
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チーズケーキです。
蒸しますなあ(;;;´Д`)
あちくて あちくて
パンなんぞこねたくありません。
簡単にまぜまぜで出来るチーズケーキをつくってみました。
こういったものは作るのは簡単なんですが、
後片付けが大変。
あちくて あちくて
バターや玉子やクリームでベトベトのボールや道具やなんやらを
山のように台所にブン投げておいたら
キツイ眼差し(^-^;
と 思ったら、片付けていただきました。 o(_ _)oペコッ
息子は東京に花火を見に行ったみたいです。
若者は元気ですなあ。
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スコーンです。
キロ100円の薄力粉で作ると、さすがの栗原はるみ先生のレシピでも、もひとつでした。
やはりほとんど粉の味で決まるようなものは、チョッと贅沢にキロ400円の高級薄力粉で作らんとあきまへん。
素材は大切ですなあ (u_u。)
息子がついに二十歳になりました。出来はどうでしょうか。
チョッと素材が安かったかもしれませんね (*´ェ`*)
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洋ナシのコンポートを作りました。赤ワインで煮ましたので、透明なジェリー色に仕上がりました。この時期の洋ナシは完熟していて、包丁を入れると甘いフルーティーな香りが広がります。もちろんそのまま食べても美味しいのですが、こうすると赤ワインのほのかな渋みとレモンの酸味があいまって味の輪郭を際立たせています。食感も柔らかく口の中でとろけジュウシーな果汁が溢れます。
こんな風に盛り付けてみました。
紅茶のゼリーと生クリームを合わせてみました。バニラアイスと合わせることが多いと思いますが、このように組み合わせると見た目もさることながら、味のバランスも良くなり食べる楽しさが増します。甘みを抑えた紅茶のゼリーがマッタリ感をうまく引き締めていました。
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